【孤影と接吻】過去公演

"新しい"になれない男の生き恥

【孤影と接吻】#3

2020年7月23日(木・祝)浜松POPS倶楽部

公演チラシ(PDF)


【上演作品】

むだつかい

この子、末っ子でして、まぁそれは甘えん坊で、泣き虫で、いつも私の後ろに隠れている様な恥ずかしがり屋で……皆さんもアレですね。この子の人生をお聞きになりたいなんて……本当に、アレですね ― 母親と探す「私」の原点

カニがない

その笑顔に恋をした。それから1年、あの時以上の笑顔にしたい。それなのに彼女の好物"カニ"がない!街中を探し回っても、どこもかしこも店が閉じている。どこもかしこも希望が閉じている ― 笑っても飛んではいかない切実な恋物語




主宰VS看板女優 一人芝居対決

【孤影と接吻】#2

2019年11月16日(土)浜松Pops倶楽部

公演チラシ(PDF)


【上演作品】

ならば闇よ、されど光を

嗚呼、そうよ。アナタは教えてくれた。理屈でも選択でもなく衝動。私の真実に従うことこそが、私のあるべき姿。それこそが、私の清く正しく美しく、なのだと ― 2018年にさおりの一人芝居として上演された作品を"書き手"と"演者"がそれぞれに再構築しての上演。

公演後の雑感(迷子の遊園地ブログ内「主宰の日記」)

見直しの時来たり!?




作・演出・出演・制作・運営 一人でやってみた

【孤影と接吻】

2019年7月27日(土)Pops倶楽部

公演チラシ(PDF)


【上演作品】

この手で触れて

1974年・昭和49年8月30日午後0時45分、東京都千代田区丸の内で時限式爆弾が炸裂した。その約3時間後、214キロ離れた静岡県引佐郡細江町気賀で私が生まれた ― 自叙伝的一作

捨てられない男

『男にとっての理想』だって?アレがかい?なんだそれ?え?『いつまでも乳離れ出来ない生き物、それが男』だって? ― ある男が三人の人間と交わす"会話"劇

公演後の雑感(迷子の遊園地ブログ内「主宰の日記」)

ダサい事はしたくない〜アフタートークやりました

一人と言う幻影〜一人芝居を終えて

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